応じるべきでない :
中国の目的は
・小沢の忠誠心試し
・小沢が本当に総理だけでなく日本国内の政治を握っているのかのテスト
・副首席との会談に無理を通せば、90度に腰曲げたアメリカへの皮肉にもなる
・今までルールを守り会談を申し入れたり断わられた国を格下扱いできる
・大々的にツーショット映像を流せば、将来の主席の権威付けになる
・世界に対して「日本は中国の言いなりだ」とアピールできる
・ダメになっても、副主席だし国のメンツは傷つかないが、
これを理由に小沢にさらなる難癖をつける事ができる
どっちに転んでも中国は傷つかない。
口先ひとつで小沢が踊らされて、陛下がまきこまれた
(20代 男性 関東)
— 副主席訪日で中国政府、天皇会見を要請|世論調査.net - みんなの声! (via etecoo) (via irregular-expression) (via highrise) (via otsune) (via yzat) (via kondot)
若い人は多く誤解しているが、個性というのは内発的なものではない。
「呼ばれる」ことである。
「自分は何をしたいのか?」という内発的な問いにこだわっている限り、人はground level から抜け出すことができない。
自分が誰であるかを知るためには、自分から離脱して、上空から自分を俯瞰することが必要なのである。
そして自分から離脱して、上空から自分自身を俯瞰するためには、「鏡像的他者たち」と身体的に同調することが必要なのである。
どういう理論でそうなるのか、私にはまだうまく言えない。
だが、脳科学の実験的知見と、武道や学校が歴史的に蓄積してきた「学び」と「成熟」にかかわる経験知はそう教えている。
— 鳥取revisited (内田樹の研究室) (via forzando) (via kondot) (via rarihoma) (via konishiroku)
子どもには成長の驚きがあり、老人には衰えの驚きがある。そのさい成長は喜び、衰えは悲しみと考えられやすいが、そうではない。衰えのおもしろさ、喜び、感謝もあるのだ。
「衰えの感謝」は「手を放す」ことから始まる。何事も前のようにはできない。できないから、やらない。やらないですめば楽だ。楽だから感謝だ。重いものは持てない。早くは歩けない。人様に助けていただく。それでいいのだ。すると「時間がゆっくり流れる」。これはうれしい。
— 衰えゆくおもしろさ - shirasagikaraの日記 (via ginzuna) (via 4hey4hey) (via takaakik) (via otsune) (via kml)
★民主党3ヶ月の輝かしい実績
[ 選挙前 ]
→ [ 選挙後 ]
・子供手当します
→ 財源は地方と企業にも負担させます
・高速道路無料化します
→ 無料化は北海道限定です。旧国鉄の借金は税金で返します
・事業仕分けでムダを削減
→ 事業仕分けに強制力なし。財務省が主導してます。
・埋蔵金を発掘して財源に充てます
→ 埋蔵金ありませんでした
・農家への戸別所得補償をします
→ 予算が膨らんで首が回らないので見直します
・国家公務員の天下り根絶
→ 郵政の3役に天下りのボスを配置しました
・国家公務員の人件費2割削減
→ 法案を再来年以降に先送りしました
・暫定税率を廃止
→ その代わり環境税を導入します
・赤字国債を抑制します
→ 過去最大の国債発行になります
・1円から収支報告書を提出してクリーンな政治を
→ 総理が数億単位で脱税してました
・内需を拡大して景気回復 → 株安&円高 デフレ宣言
投票前からどうせこうなるって分かってたのに。。。
— さくっと世界一周計画: 今更ながら酷すぎる民主党政権 (via irregular-expression) (via kml)